大人のためのプラセンタJBPプラセンタの本当の話

ご挨拶

はじめまして。 株式会社コート・ド・カシの難波由美子と申します。 プ...

続きを読む】※はじめての方は是非お読みください。

なんと半年以上もこちらの記事を書かずにいました。気になりつつも忙しさ
にかまけて2つの季節が過ぎてしまいました。

色々書きたいことはあったけれども、最近お聞きしたヌメロトワご愛用者の
方々からの嬉しいお話をご紹介します。

その1:法令線が薄くなった。

    このお話はクリニックの方から聞きました。ヌメロトワのサプリを
    ご愛用いただいている方からのお話だそうです。

    そうなのです。法令線は筋肉のたるみによるものなので化粧品より
    サプリの方が効くと思います。

    これは以前にお話ししたJBPプラセンタエキスのFGF(繊維芽
    細胞増殖因子)の働きでお肌の真皮のコラーゲンやエラスチンなど
    が増えることが大きく功を奏しているのだろうと考えます。

    化粧品にできることには限界があります。「お肌に浸透する」と
    様々な化粧品の広告で謳っていますが、これはあくまでも表皮レベ
           ルのお話です。

    たるみやしわは真皮レベルのお話しなのでどんなに高い化粧品より
           もJBPプラセンタエキスのサプリやラエンネック注射が有効なの
           でしょう。

 その2:実年齢よりも30歳も若いお肌。

    この話は母から聞きました。母の友人の80代半ばぐらいの女性の
    話です。ヌメロトワJBPナイトセラムを発売当初からご愛用いた
    だいている方です。ですので3年ぐらいは継続してお使いいただい
    ています。

           その方がデパートの化粧品売り場を歩いている時、どこかの化粧品
     メーカーの方に呼び止められ「綺麗なお肌ですね」と声を掛けられ、
    お肌の状態を計測する機器で見てもらったら50歳代のお肌の状態
    だったそうです。つまり実年齢よりは30歳も若いお肌です。

   「50代のお肌と言われてうれしいのかな。」などと言ってしまっ
    た50代の私にやはり80代の母は「そりゃあそうよ。」と
    一言。なるほど。

    ヌメロトワJBPセラムを開発している時期を入れれば4年ぐらい
    は愛用している私はといえば30歳若い肌だとしたら20代後半の
    お肌になっているはずです.......が、さすがにそれはないです。

    でもこの年齢で、どこに行くにもすっぴんで(もちろんポイント
    メークは施しますし、これが毎朝の楽しみです)いられる今の肌
    の状態にはかなり高いレベルで満足しているので、ほぼこのままの
    状態で80歳越えができたとしたらヌメロトワJBPナイトセラム
    は大大大成功!!の製品と言えます。

その3:しわが目立たなっくなった。

    ネットのお客様とお電話でお話しした時、「しわが目立たなくなり
     ました。しわにも効くんですね。」と言ってくださいました。

           この方はサプリとセラムの両方をお使いなのでどちらの効果かは
    わかりませんがたぶん両方でしょう。

    しわは2種類あります。表皮の「乾燥小じわ」と真皮の「しわ」で
           す。

    セラムは表皮の乾燥小じわを緩和してくれますし、サプリは先ほど
     お話しいたようなメカニズムで真皮のしわを緩和してくれます。

    私の場合も30代のころ目の下のしわが気になり始め、貧しいのに
    無理をしてたった15mgで1万円以上する某有名外資系ブランドの
    アイクリームをつかっていたころより今の方が目の下のしわが気に
    なりません。

その4:ホットフラッシュがなくなった。

    これはクリニックのスタッフの方のお話。ホットフラッシュがひど
           いのだけどサプリは何粒にしたらいいのでしょうか。と質問があり
    その方は2粒(旧製品の1粒300mg)お飲みだということでした
    ので当面4粒にしてみてください。と申し上げました。

    その後2週間ぐらいしてどうなったか伺ったところ、ホットフラッ
    シュがなくなりとても楽になったとのお話でした。

    日本生物製剤のブタプラセンタのポーサイン100は更年期障害
    への効果のデータがあるのですが、ウマプラセンタのデータはあり
    ません。ですが私自身もウマプラセンタで更年期を乗り越えた(ま
           だあと2年ありますが)のでウマプラセンタでもJBPプラセンタ
           であれば更年期障害にも有効なのだと確信しました。  

    以上がここ最近聞いたヌメロトワにまつわる嬉しいお話です。

      

前回、JBPプラセンタエキスには細胞増殖因子がきちんと抽出されており、その役割を簡単に説明しました。 

そして18歳以降体内で分泌される細胞増殖因子は急激に減り、その時から老化が始まってっているということも。

JBPプラセンタエキスで細胞増殖因子を外部から補充することで細胞1個1個のレベルで若返りが期待でき、
これはエイジングイケアの福音であると書きました。


<ラエンネックとJBPプラセンタエキスの独自の美肌作用>

一般的にプラセンタの化粧品やサプリを使用するとお肌が綺麗になるといわ
れています。JBPプラセンタエキス以外のプラセンタ化粧品やプラセンタ
サプリを使ったことがないので、残念ながら比較ができませんが、

今回は美肌を作る上でラエンネック注射剤やJBPプラセンタエキスが他の
プラセンタエキスと何が違うのかをお話しします。


ラエンネックやJBPプラセンタエキスには美肌を作るのに不可欠、
かつ大切な細胞増殖因子が含まれています。

それはEGFとFGFです。

お肌は大きく分けると表皮と真皮からできています。 表皮の下に真皮が
あります。この表皮と真皮それぞれの細胞を増殖する因子がEGFとFGFです。

これらの細胞増殖因子も加齢とともに減っていきますが、ラエンネックや
JBPプラセンタエキスを使うことで補うことができます。

<EGF、FGFとは>

それでは簡単にEGFとFGFについて説明します。

1. 上皮細胞増殖因子(EGF) :皮膚の細胞増殖因子です。皮膚の新生細胞
                                           を増殖して表面に残っている老化したり傷ん
                                           だりした皮膚細胞やメラニンなどの色素を
                                           内部から押し出して新しい皮膚細胞に置き換
                                          えます。

   

2. 線維芽細胞増殖因子(FGF):線維芽細胞の増殖因子です。線維芽細胞は
                                            コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸、
                                            軟骨成分のコンドロイチン硫酸などを作る
                                            細胞です。

 *ただし、FGFは熱に弱いため抽出の際の加熱処理で減ったり、その形が
     壊れてしまうことがあります。 ですが、ヒトの線維芽細胞にJBP
     プラセンタエキスを掛けるという実験をしたところ、線維芽細胞が
     増殖したという結果が出ました。ということはJBPプラセンタエキス
     にはFGFの作用は確かにあるということになります。


つまり、EGFを補えば、お肌の表面(表皮)ではターンオーバーが正常に
行われることにより、お肌のキメが整い、お肌に透明感が生まれ、シミや
小じわなどができにくいお肌になります。

そして、FGFを補えば、お肌の内側(真皮)でコラーゲンやエラスチン
やヒアルロン酸を作りお肌の内側からハリのある潤い肌になります。

これが元気なお肌でいたい私にとってJBPプラセンタエキスのとても
大きな魅力です。


エイジングケアにとっての福音ー細胞増殖因子がJBPプラセンタエキスには含まれています。

プラセンタ、つまり胎盤には様々な有効成分が含まれています。 中でもエイジングケアを目的とした

場合に大変魅力的な成分は細胞増殖因子です。英語で言うと、グロスファクター(GF)です。

では、今、市場に出ているプラセンタ商品のすべてにこの細胞増殖因子が含まれているでしょうか。

残念ながらプラセンタ商品だからといってこの細胞増殖因子が含まれているとは限らないのです。

でもJBPプラセンタエキスには細胞増殖因子が含まれています。 これがJBPプラセンタエキスで

作られたプラセンタ商品とプラセンタ注射剤ラエンネックの大きな魅力です。 


エイジングケア目的でプラセンタ商品を選ぶ時、一番大切な事はプラセンタエキスの抽出方法

なぜすべてのプラセンタ商品に細胞増殖因子が含まれているとは限らないのでしょか。それは

胎盤からプラセンタエキスを抽出するときの抽出方法がポイントです。胎盤からプラセンタエキスを

抽出する方法はいくつかあります。 抽出方法によってはこの胎盤にある細胞増殖因子が壊されて

しまいます。

でも、JBPプラセンタエキスの抽出方法は分子分画法といって、細胞増殖因子を壊さずに抽出して

います。プラセンタ注射剤ラエンネックの製法がこれです。 ラネンックと同じ製法で作っているのが

JBPプラセンタエキスです。

分子分画法以外の抽出方法だと大きな分子である細胞増殖因子は壊され、もはやそのプラセンタ

エキスの中には細胞増殖因子は存在していないのです。

細胞増殖因子の役目

では、なぜ細胞増殖因子がエイジングケアにとって福音と私が感じるのかをご説明します。

そもそも細胞増殖因子とは何なのでしょう。

私は理系の人間ではなく理解するのがなかなか難しかったのですが、私の理解の範囲で簡単に言うと

「体内で新たな細胞を作るように指示する物質」です。場合によっては不必要な細胞を新たに作らない

ように指示する場合もあります。

この細胞増殖因子がなければ、体内で新たな細胞が作られることはないのです。

老化の始まりは体内の細胞増殖因子の数が減り始める時

私たち人間は新生児の時から3歳ぐらいまで体内で細胞増殖因子をたくさん分泌します。その後は

10~13歳ぐらいまでの間に分泌は緩やかに減っていき18歳を過ぎると急激に減ります。 

このころから体の中では老化が始まるそうです。

実際に18歳を過ぎてから老化を実感することはなかったですが、理論的にはそういうことなのです。

確か私が人生で初めて「ああもう若くない」と思ったのは26歳のときでした。 今から思うと十分すぎ

るほど若いです...。

細胞増殖因子を体外から摂取すると......

体内で細胞増殖因子の分泌量が減ってくると新しく作られる細胞の量も減るわけですから、老化して

いきます。

では18歳ごろから体内で減ってきた細胞増殖因子をラエンネックやJBPプラセンタエキスで

外から補えば老化を阻止できるでしょうか? それはわかりません。

でも40歳ぐらいから使い続けてみてこんな風に感じています。JBPプラセンタエキスを取り入れれば

老化のスピードを遅らせたり、経年劣化ではなく経年変化を楽しめることは可能だと.....。 





複数のお客様から最近続けていただいたお問い合わせは...

サプリはどのぐらい飲んでもいいのですか? というご質問です。

お答えは...いくら飲んでも大丈夫です。 でも....

目安はこちらです。

サプリの摂取量の目安

目安として(株)日本生物製剤はサプリの摂取量の適量を提示しています。

 (株)日本生物製剤の 

      JBPポーサイン100(1カプセルにJBPブタプラセンタエキス 350mg)は1日3~6粒

   EQカプセル(1カプセルにJBPウマプラセンタエキス 250mg)は1日3~4粒

これをもとに

   ラミュレットプラセンタサプリ(1カプセルにJBPウマプラセンタエキス 300mg)は

       1日2~4粒  としています。*2016年2月14日にリニューアルして1カプセル350mgになりました。


     * EQカプセルとラミュレットプラセンタサプリの成分は同じです。 1カプセルのプラセンタ含有量
   が違います。


適量はどのように計算されたかというと....

(株)日本生物製剤がプラセンタエキス100%のサプリメントを作り始めた理由は定期的にプラセ ンタ

注射を病院に受けにいらっしゃることがおできにならない患者様のために通院しなくてもプラセンタ

注射剤投与と同じ効果が得られるようにできないだろうかということでした。 そこでプラセンタエキ

ス100%のサプリメントを作ることにしました。 注射で投与するのと経口で服用するのとでは力価、

(有効成分の効き具合)が違います。ですので経口つまりサプリメント服用でプラセンタ注射剤投与

と同じ効果を得るためにはどのぐらいの量を服用すればいいかを計算しました。  その結果が......


   JBPプラセンタエキス(ヒト)700mg 服用= ラエンネック1アンプル(2cc)投与


ただし、このJBPプラセンタエキス700mgというのはヒトプラセンタエキスの場合です。

(ラエンネックP.Oというヒトプラセンタエキスを使ったサプリが輸出用にあります。  国内では医療

機関様が個人輸入をなさって販売していらっしゃる医療機関様もあります。)


ブタやウマのプラセンタエキスはヒトプラセンタエキスより1割ほど弱いためヒトプラセンタサプリ 

より多目に服用することを(株)日本生物製剤はお薦めしています。

多く飲めば飲むほど効果があるかどうか

いくら飲んでも大丈夫だからといって、多く飲めば飲むほど効果があるのでしょうか。

(株)日本生物製剤では一日8カプセル(1カプセル350mg ヒトプラセンタの場合)

ぐらいまでは飲む量と効果は比例するけれども、これ以上飲んでも体内で分解されて単

にアミノ酸になったり、体外に尿とともに排出させて無駄になってしまうとしています。


私自身、風邪を引いて体調が非常に悪い時やヤケ酒をした、いえ、ひどい深酒をして

しまった時などに1日8カプセルに相当するぐらいのラミュレットプラセンタサプリを

飲むときはまれにあります。

ラミュレットプラセンタサプリはどのぐらい服用するのがいいのか

ラミュレットプラセンタサプリは1カプセルに300mgウマプラセンタエキスが入っていますので3

カプセル服用すれば計算上はラエンネック1本分は十分に摂取できるということになります。
(2016年2月14日以降のものは1カプセル350mg)

プラセンタ注射は毎日受ける方はそういらっしゃらないと思います。毎日飲む場合3カプセル

必要かどうかはその方の感受性によるのでご自身でお試しになってみるのが一番だと思います。


お客様にアンケートでお聞きしたときは多くの方が毎晩2カプセル或いは必要と感じた時に2カプ

セルで効果を感じてくださっていました。

年齢が上がるほど増やしていかなければいけないのかというご質問をいただいたこともあります

が、年齢と量を比例させる必要はありません。70歳以上の方々も2カプセルで十分効果をお感じ

頂いています。

プラセンタがご自身に必要かどうかを知るには....

もし、健康やお肌のためにプラセンタにご興味をお持ちでしたら注射でもサプリでも構いませんが、

(株)日本生物製剤のものをまずはお試しください。医療機関によってはラエンネックを点滴で

投与していらっしゃる機関もあります。


プラセンタがご自身のこれからの生活に必要な物なのかどうかは(株)日本生物製剤のものをお試し

いただければお分かりになります。 なぜならプラセンタの有効成分を最大限に生かして抽出してい

るものだからです。 これほどのものは他にはありません。しばらく試してみて何も変化をお感じに

ならなければプラセンタは今のご自身に必要ないでしょう。変化をお感じになるようであれば

プラセンタが上手に年齢を重ねるお手伝いをすることができます。


サプリをお試しになるのであれば......

(株)日本生物製剤のブランドとしては100%プラセンタエキスの製品は上記のものがあります。

ヌメロトワの製品ももちろん(株)日本生物製剤のJBPプラセンタエキス100%です。

これ以外にも(株)日本生物製剤が原料を提供したり、OEMでお作りしているものもあります。

その他の成分が入っているかどうかや価格やサービスは様々なのでお比べいただいて

お選びください。


それでは次回はなぜラエンネック、JBPプラセンタエキスは老化予防の働きがあるのかをお話し

したいと思っております。

  

  

  

  


<サプリ編>
サプリを選ぶにあたってウマプラセンタとブタプラセンタのどちらがいいのか迷う方も多いかと思います。 

JBPプラセンタエキスにもウマのものとブタのものがありますので、JBPプラセンタエキスの場合での比較のお話をします。
(他のメーカー様のプラセンタエキスは製法が違いますので成分の種類も含有量も違います。)

(株)日本生物製剤調べのアミノ酸の含有量の違いをご紹介します。

ウマプラセンタの方がブタプラセンタより
1. コラーゲンを構成するアミノ酸が多く含まれています。
2. 成長ホルモンの分泌を促し、コラーゲンの生成を促進させるといわれているアミノ酸が多く含まれています。

ここからは私見と経験からの話です。

美容目的には…….
コラーゲンに関わるアミノ酸がウマプラセンタの方が多いということなので、美容目的が主であればウマプラセンタの方がいいのかなと考えます。

JBPプラセンタエキスのサプリでウマプラセンタのものができたのは2011年です。
それまでは12年間ほどウシプラセンタやブタプラセンタのものを使ってきました。どちらもお肌と身体のエイジングケアや疲労回復の効果を実感してきました。

私自身は2012年からウマプラセンタのサプリに切り替え、さらに実感したのは

―身体や顔のお肌の潤い感、ハリ感、艶の違い

―生え際の薄毛化や毛髪が細くなってきた悩みがいつの間にかなくなった

この経験から美容目的にはウマプラセンタを私は選んでいます。

疲労回復には……..
2012年からブタプラセンタを飲んでいないのですが、疲労回復に関していえばブタプラセンタの方がより効いたような印象もあります。

私はまだやってみていませんが、その日その日の体調に合わせてウマプラセンタとブタプラセンタを使い分けたり組み合わせたりしてみるのも面白いかもしれませんね。

更年期障害には……
JBPプラセンタエキスのブタプラセンタを100%使用したサプリは臨床試験データがあり、更年期障害に対する効果も立証されています。製品名はJBPポーサイン100です。 こちらは医療機関(婦人科以外でもお取扱いがあります)のみでの販売となっています。

深刻な更年期障害を抱えていらっしゃる方でプラセンタ療法にご興味のある方はプラセンタ注射を行っていらっしゃる医療機関にご相談なさるといいかと思います。JBPポーサイン100は症状により3錠から6錠というように服用量が違いますのでお医者様が適切なアドバイスをしてくださると思います。

更年期は閉経の前後5年間、計10年間と言われています。私は更年期の真っ只中でブタプラセンタからウマプラセンタに切り替えました。 ホットフラッシュかなというような症状が出た時は服用量を増やしたところホットフラッシュはなくなりました。
このことから私の場合は更年期障害の対策としてはブタプラセンタでもウマプラセンタでもどちらでも効果があるようです。

私はJBPウマプラセンタのサプリを選んでいますが、効能に対する感受性というのはその方その方によって異なりますので、ウマかブタかご興味のある方の商品をまずは最低でも1か月お試しになるのがいいか思います。

<原液 編>
プラセンタ原液に関してはJBPナイトセラムと同じ濃度のブタプラセンタのものはないので比較はできませんが、ブタプラセンタでプラセンタ注射剤ラエンネックと同じ窒素濃度0.8のものを作ったとしたら匂いがすごくてとても使えないだろうと思います。

このことからこれだけの高濃度で無添加のものをお使いになるのであればウマプラセンタのもの以外にはないと言えるでしょう。

*JBPプラセンタエキス入り化粧品GHC(DHCではありません)でノーファンデ肌に。

JBPナイトセラムの試作品ができたのは2012年。
それまでは(株)日本生物製剤の基礎化粧品シリーズGHC(当初は輸出用のヒトプラセンタのものとウシプラセンタのもの。それからウシの代わりにブタプラセンタのものになりました。現在は商品によってウマプラセンタだったりブタプラセンタだったりします)を11年ほど使っていました。日焼けをする機会が多いわりにはシミや小じわに悩んだことがほとんどありませんでした。
ですので、ウマ以外のJBPプラセンタのエイジングケア、美白の効果もすばらしいと言えます。ただGHCシリーズは医療機関のみでの販売となっています。

またこのシリーズを使っていた40代半ばで20歳以来初めてノーファンデ肌に戻りました。40代半ばからセカンドノーファンデ時代になりました。とっても楽な上に経済的です。
50代半ばの今でも目の周りに軽くケミカルフリーの自然派パウダーファンデーンを塗る程度で済んでいます。

*JBPウマプラセンタの良さは美白+エイジングケア、そして+保湿力

2012年にウマプラセンタのJBPナイトセラムに切り替えてからその高濃度のお蔭で美白とエイジングケアの絶大な効果を実感していますが、更に良いと思う点は保湿力です。これはやはりブタプラセンタよりコラーゲンに関わるアミノ酸が多いからなのでしょう。